2009年09月05日

携帯電話の最大パワー対策

P1190041.JPG「使うな、危険!」という本に
携帯電話を安全に使う方法という
ページがありました。

その内容によると、通話をするときは
つながり始めとつながってからでは電磁波の強さが
桁違いに変わるということが書いてあります。

たぶん、携帯基地局との通信状態を確保するまでは
最大パワーで送信するプログラムになっているのだと思います。

ですから、呼び出し中は耳に当てずに液晶画面で通話状態になるのを
確認してから耳に当てるのが安全のようです。

自宅で電磁波メーターを使って試してみたら、ほぼその通りでした。
携帯での通話は月に数回程度ですが、それを知ってからは実行することにしました。

液晶画面を見て、通話時間が表示されてから耳に当てます。

ラベル:携帯 電磁波 対策
posted by DIY建築士 at 10:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 電磁波を避ける暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック