2010年08月12日

ガスレンジのエネループ 7ヶ月経過

P1230322.JPGガスレンジの着火用電池をエネループにして
7ヶ月が経ちました。
最近ちょっと着火しにくくなったように感じるので
電池を交換してみたところ着火性が復活しました。

満充電のエネループに交換すると
スパークのパチンパチンという間隔が短くなり
それに伴い点火性能が上がってます。
やはり電池の容量が減っていたようです。

単三のエネループを使っても7ヶ月間程度持つことことがわかりましたが
今後は早めに半年毎に交換することにします。
ガスレンジの点火用電池としても単三のエネループは十分に実用に耐えます。

追記(2015/03/25)
最終的にエネループの交換周期は3か月ごとになりました。
これはスパークの勢い(点火の速さ=利便性)を重視した結果です。
posted by DIY建築士 at 11:52| Comment(1) | TrackBack(0) | さまざまな節約 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
エネループ、湯沸かし器では結構すぐに使えなくなりますね、
電池指定がないガス器具はマンガンが一番いいですが、
「アルカリ電池を使用ください」と書いてある機種は
イオンのベストプライスが一番値段的にも、性能的にもいいので専らそういうガス器具はベストプライス電池です。
Posted by 和郎 at 2014年01月23日 12:37
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