2012年02月02日

ゆたんぽが不要に

P1060554.JPG今日は午後2時の最高気温になる
時間帯でもマイナス6℃でした。
朝の最低気温は-10.2℃でした。

このくらいの気温だと体がどう感じるかというと、
車のエンジンをかけに室内着のまま玄関を出ますが、
思ったほど寒さを感じません。
むしろ、不思議なことに0℃からマイナス5℃程度の時に
外に出たときのほうが寒いと感じます。

今シーズンは寒さに対する感覚に変化がありました。
大きな変化は、毎年使っていた湯たんぽを使わずに過ごせていることです。

昨年までは、息子が寝た後に息子が蹴飛ばして布団からはみ出たゆたんぽを
持ってきて使っていましたが、息子の寝る時間が遅くなったことで
取りに行くのが面倒になりました。

そこで靴下を履いたままベッドに入り、就寝前の読書をしていたところ
寝るまでの10分から20分で足が暖かくなっているのです。
暑いと感じるときもあり、寝る直前には靴下を脱いでいます。
これで朝まで快適に寝ています。

以前なら、こんな感じはなく湯たんぽがなければ
足がいつまでも冷たく感じていたと思うのですが、
体質が変わってきたのかもしれません。
室温環境(床暖房の運転条件)はここ数年同じ条件です。

理由はよくわかりませんが、
たぶん、カテゴリー「病気にならない生活」の影響だと思います。

いい方向への変化なので、
これまでどおりの食事方法・睡眠・ストレッチや指圧の習慣を続けてみます。
posted by DIY建築士 at 15:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 病気にならない生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちわ。

電球・LEDの検索でここに来ました。
節水や電力消費など非常に参考になります。

DIYや車・バイク(スクータ)いじりを趣味にしています。
これからも勉強させていただきます。

楽しみにしています。
Posted by アンピン at 2012年02月11日 09:50
アンピンさま コメントありがとうございます。

お役にたてれば幸いです。

DIYはやってみると、想像しているよりも
簡単にできてしまうことがほとんどです。

いろいろと挑戦して暮らしや趣味を豊かにしましょう。



Posted by DIY建築士 at 2012年02月11日 10:12
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