2018年02月01日

洗濯槽の完全クリーニング

P1300021.JPG洗濯機のクリーニングを久しぶりに実行。

記録を調べてみたら2016年に購入して以来
1回しかやっていない。

今回は洗濯槽を40℃のお湯で満たし
洗浄剤を投入後3分の運転。
そして10分後に見てみると、細かい
P1300019.JPG洗剤カスがかなりが浮いている。

このまま流すと一部は槽内に貼り付いて
残るのではと思い、桶ですくい取ることに。

すくい取った後に再度3分間の運転。
P1300025.JPG
終了後に見に行くと、
またカスがいっぱい浮いている。
これが白いシャツに付くと気分が悪い。
目立つし、粘着ローラーで取ることになり面倒。

P1300026.JPG再びすくい取り、再度3分間の運転。

これを5回繰り返したら、カスは浮かなくなりました。

ここまでやればかなりきれいになったのではと思います。
効率がいいのか面倒なのかよくわからないが満足。
年に1回くらいならやるべき作業と感じました。
posted by DIY建築士 at 08:14| Comment(0) | 掃除洗濯の合理化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。