2018年02月03日

テレビの寿命とは?

P1300389.JPGネットニュースの記事を見ていたら、
「家庭用テレビの耐用年数は9年と言われている。」
とありました。

地上波テレビがアナログ放送から地上デジタル放送へ
2003年から移行され始めて2011年に完全移行しており
この間に購入されたテレビが買い替え時期を迎えているらしい。
それは壊れたことでの買い替えなのだろうか?

わが家のテレビは2006年購入のプラズマテレビで
購入後12年を経過して故障の兆候はなし。

視聴するのはほぼ映画か海外ドラマですが
現在のハイビジョン画質で不満はありません。
十分にきれい。

AmazonTVの映画などで4Kの動画コンテンツを利用すると、
ネット回線のスピード不足が出るような気がしています。
現在の回線速度は20Mで、現行の動画コンテンツなら余裕です。

しかし大量の世帯がネット回線で4K映像などの大容量の配信を
利用するようになったら回線容量がパンクするような気がします。

そういった懸念が解消後の買い替えになればと考えています。
あと8年ほど(購入後20年)持ってほしいところ。
posted by DIY建築士 at 17:56| Comment(3) | インテリア・家電・クラフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
我が家の最も古いテレビは2009年製です。
今年が9年目なので、そろそろ壊れる?

耐用年数というか、故障しても買い換える方が多いのでしょう。
5年以内であれば無償修理などで対応、うちの2010年製は4年後に故障して無償交換となりました。
Posted by まっくんち at 2018年02月05日 05:50
まっくんちさん コメントありがとうございます。

5年以内であれば無償修理だったんですか。
それは助かりますね。

2014年に無償交換された製品なら10年程度
2024年あたりまでは持つのではないでしょうか。


Posted by DIY建築士 at 2018年02月05日 08:12
あ、2009年製は継続使用ですね。
でも、わが家のTVより新しいです。
Posted by DIY建築士 at 2018年02月05日 08:16
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